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■お知らせ 2019年12月開催のハウスコンサートチケットは完売しました!! 開催の詳細はこちら
◆2019/9/5 2019年11月23日(土) 秋の散策会(竹ノ内街道 part2)開催!詳細/申込(11月8日締切)はこちらNEW 
◆2019/2/1 2019年1月23日(水)14時から2018年度総会が開催されました!! NEW  詳しくはこちら
◆2019/1/1 機関誌「つーくんふと」2019年新春号発刊!御協力金一冊500円で頒布。事務局迄申込を!
◆2018/4/1 2018年3月31日(土)に「春の散策会」開催しました。 詳しくはこちら
◆2018/1/1 2018年1月24日(水) 2017年度総会を開催しました!! 詳しくはこちら
◆2017/9/1 2017年12月1日(金) 「第6回ハウスコンサート」開催しました!! 詳しくはこちら
◆2017/2/1 2017年1月25日(水) 2016年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2016/2/1 2016年1月27日(水) 2015年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2015/10/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第6号発行!!  Bulletin_第6号の閲覧はこちら
◆2015/4/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第5号発行!!  Bulletin_第5号の閲覧はこちら
◆2015/2/1 2015年1月28日(水) 2014年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2014/10/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第4号発行!!  Bulletin_第4号の閲覧はこちら
◆2014/4/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第3号発行!!  Bulletin_第3号の閲覧はこちら
◆2014/1/1 2013年12月18日(水) 2013年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2013/10/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第2号発行!!  Bulletin_第2号の閲覧はこちら
◆2013/4/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第1号発行!!  Bulletin_第1号の閲覧はこちら
◆2013/1/1 2012年12月19日(水) 2012年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
 
   
■月例会(10月度)開催のお知らせ
その他の催しNEW>>こちら
小出 英詞 様
第158回月例会 
入会しなくても参加可!!
−歴史・文化に親しむ会−  案内状
・テーマ: 住吉大社から見る文化と物語
・日 時: 2019年10月23日(水) 15:30〜17:00
     注意:開始時間が本年から30分早まっています!!
・場 所: 大阪市立大学 文化交流センター
       大阪駅前第2ビル6階 大セミナー室  地図
・講 師: 小出 英詞 (こいで えいじ) 様
     ( 住吉大社 権禰宜・総務部教化課 課長 )
・参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
*:懇親会も開催します。是非、ご参加ください。
2016年6月の第118回で住吉大社境内にお伺いし、その歴史や魅力を詳しくご説明をいただきました小出権禰宜様に再度ご登場いただき、今回は座学として「住吉大社から見る文化と物語」と題してご講演をいただきます。
大阪の人々が住吉さん≠ニ親しむ住吉大社は、日本の歴史・文化・伝統にたくさんの影響を残しています。しかしながら、一般的には「初詣で賑わう地方の大きな神社」といった印象を抱かれる方も多いのではないでしょうか。今回の講演で、住吉大社に由来する話題をあれこれご紹介いただきながら大阪の住吉さんからみた文化的価値を再発見してみましょう。
皆様のご参加をお待ちしています。また、皆さまのお友達にも参加の働きかけをしていただき、ご一緒にご出席いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
月例会、懇親会参加申込 >>こちらから
事前申込必須_10月19日(土)21時締切。懇親会は実費(3500〜4000円程度)ご負担
■こんな月例会を実施しました
総会・催事実績>>こちら
河野 良文 様
大安寺は、聖徳太子が平群郡額田部に熊凝精舎を創建したことに始まるそうです。639年、舒明天皇が、この熊凝精舎を百済川の畔に最初の公(官立)の寺「百済大寺」として移し建て、やがて高市大寺、大官大寺と名と所を変え、716年に平城京に移って大安寺となりました。このような天皇庇護の公の寺を大寺と称し、奈良時代の大安寺・薬師寺・元興寺・興福寺・東大寺・西大寺・法隆寺の7寺を南都七大寺と呼ぶそうです。隆盛期の大安寺は、887人もの僧侶が修行に励み、70メールを超える七重の塔が2基立ち、境内の広さは現在の25倍もあったそうです。東大寺大仏開眼の大導師をつとめたインド僧菩提僊那(ぼだいせんな)が居住し、弘法大師空海が青年時代に修行しました。大安寺は、現在、高野山真言宗のお寺(空海が別当を務めた時期有り)です。日本人の宗教観、宗教の大切さ、大安寺に伝わった南都六宗の一つ三論宗、大安寺の七体の天平仏・行事についてお話を頂きましたが、中でも、「大自然への畏怖と感謝をする神教が縦軸とすると、仏教は自己の内面をみつめ整える横軸」、「三論宗の中道の教えは良い加減に生きる事」とのお話しが心に響きました。
 
第157回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
・テーマ: 南都七大寺と大安寺
・日 時: 2019年 9月25日(水) 13:30〜16:30
・場 所: 大阪市立大学 文化交流センター
      大阪駅前第2ビル6階 大セミナー室
・講 師: 河野 良文 (こうの りょうぶん) 様
      ( 南都七大寺 大安寺 貫主、奈良日独協会 会長 )
      
      
■ドイツ文化研究会 NEW
第84回ドイツ文化研究会を開催します。
・日時:2019年10月7日(月)
・場所:JR大阪駅前 大阪市立大学
   文化交流センター  詳細 >>こちら
■コンサート/展示会開催 
下記の催しを行います。 NEW
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