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■お知らせ  2018年もよろしくお願いします!!
◆2018/1/1 2018年1月24日(水) 2017年度総会を開催します!!
◆2017/9/1 2017年12月1日(金) 「第6回ハウスコンサート」開催しました!! 詳しくはこちら
◆2017/2/1 2017年1月25日(水) 2016年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2017/1/1 機関誌「つーくんふと」2017年新春号発刊!御協力金一冊500円で頒布。事務局迄申込を!
◆2016/2/1 2016年1月27日(水) 2015年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2015/10/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第6号発行!!  Bulletin_第6号の閲覧はこちら
◆2015/4/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第5号発行!!  Bulletin_第5号の閲覧はこちら
◆2015/2/1 2015年1月28日(水) 2014年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2014/10/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第4号発行!!  Bulletin_第4号の閲覧はこちら
◆2014/4/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第3号発行!!  Bulletin_第3号の閲覧はこちら
◆2014/1/1 2013年12月18日(水) 2013年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2013/10/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第2号発行!!  Bulletin_第2号の閲覧はこちら
◆2013/4/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第1号発行!!  Bulletin_第1号の閲覧はこちら
◆2013/1/1 2012年12月19日(水) 2012年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
 
   
■月例会(1月度)開催のお知らせ
その他の催しNEW>>こちら
栗本 夏樹 様
第137回月例会  案内状 
入会しなくても参加可!!
−歴史・文化に親しむ会−
・テーマ: 美術・工芸シリーズT-3
       「漆でアート? 美術→工芸→漆芸」
・日 時: 2018年1月24日(水) 16:00〜18:00
・場 所: 大阪市立大学 文化交流センター
       大阪駅前第2ビル6階 大セミナー室  地図
・講 師: 栗本 夏樹(くりもと なつき)様 (京都市立大学大学院教授)
・参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
*:下記催しも行います。総会は一般の方の傍聴も可。
13時〜2017年度総会(正会員)、14時20分〜2017年ドイツ旅行報告会
今年最初の月例会は美術工芸シリーズT-3として漆造形作家で京都市立芸術大学教授でもある栗本夏樹様をお招きし「漆でアート? 美術→工芸→漆芸」と題しお話をいただきます。 先生は中学生の時に職人になりたいと考えられていたそうです。その後、高校に進学されてから美術に目覚められたとのことです。そして現在、大学で漆芸を教える事とご自身の作品を作る事をお仕事にされています。先生の今までの人生を振り返りながら、漆でアート作品を作る意味についてお話しいただきます。 今回も皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。また、皆さまのお友達にも働きかけをしていただき、ご一緒にご出席いただきたくどうぞよろしくお願いいたします。
総会、旅行報告会、月例会、懇親会参加申込 >>こちらから
懇親会は事前申込必須_1月20日(土)21時締切。実費(4000円程度)ご負担
■こんな月例会を実施しました
総会・催事実績>>こちら
旭堂 南照 様
女流講談師の旭堂南照さんを講師にお招きし、「講談に導かれて」と題しお話をいただきました。併せて、「真柄のお秀」と題する痛快な講談を一席弁じていただきました。更に月例会にご参加いただいた方全員が、自己紹介講談をつくり一人一人大きな声を出して発表し(弁じ)、終始拍手喝さいの月例会となりました。
旭堂南照さんは、社会人の時に、講談の何たるかも知らずに講談を習い始め、その2年後51歳の年に師匠の旭堂南陵一門に入門されたそうです。南照さんによりますと、落語のお客様は「おもしろかった」と評しますが、講談の場合は「今日も良い話をしてくださって有難う」という評が嬉しいそうです。「ミチコ先生とマーマレードと対馬丸」という講談について、「語り伝えたい」という思いで創作されたとのお話しに、落語とは違うんだと認識しました。戦時中、学童疎開船「対馬丸」が米潜水艦に魚雷攻撃を受けて沈没し、学童約780人を含む約1500人が犠牲になりました。政勝さんは両親と兄姉計11人で船に乗り込み、政勝さんと姉1人だけが救助されたそうです。助かった政勝さんの妻であるミチコさんは、南照さんが小学校の時の恩師で、講談「ミチコ先生とマーマレードと対馬丸」は、恩師との思い出や沈没当時の状況をつづったお話なんだそうです。
入門して7年半、2016年4月迄サラリーマンとして働きながら講談師の世界へシフトされ、ずいぶんと御苦労されたかと思いますが、明るくて気配りのゆきとどいた南照さんでした。
第136回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
・テーマ: 「 講談に導かれて 」
・日 時: 2017年12月20日(水) 16:00〜18:00
・場 所: 大阪市立大学 文化交流センター
      大阪駅前第2ビル6階 大セミナー室
・講 師: 旭堂 南照 (きょくどう なんしょう) 様
      ( 講談師 )
      
      
■ドイツ文化研究会 NEW
第63回ドイツ文化研究会を開催します。
・日時:2018年1月15日(月)14時〜
・場所:JR大阪駅前 大阪市立大学
   文化交流センター  詳細 >>こちら
■コンサート/展示会開催 
下記の催しを行いました。
■会員活動/姉妹団体活動紹介
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