HOME KlubZukunftとは 催しのご案内 催事実績 入会ご案内 会員活動紹介 お問合せ
■お知らせ 第8回アート和輪環展を11/9〜11/11に開催します!!
◆2018/7/2 2018年12月4日(火) 「第7回ハウスコンサート」開催のお知らせ NEW 詳しくはこちら
◆2018/4/1 2018年3月31日(土)に「春の散策会」開催しました。 詳しくはこちら
◆2018/1/1 2018年1月24日(水) 2017年度総会を開催しました!! 詳しくはこちら
◆2017/9/1 2017年12月1日(金) 「第6回ハウスコンサート」開催しました!! 詳しくはこちら
◆2017/2/1 2017年1月25日(水) 2016年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2017/1/1 機関誌「つーくんふと」2017年新春号発刊!御協力金一冊500円で頒布。事務局迄申込を!
◆2016/2/1 2016年1月27日(水) 2015年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2015/10/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第6号発行!!  Bulletin_第6号の閲覧はこちら
◆2015/4/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第5号発行!!  Bulletin_第5号の閲覧はこちら
◆2015/2/1 2015年1月28日(水) 2014年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2014/10/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第4号発行!!  Bulletin_第4号の閲覧はこちら
◆2014/4/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第3号発行!!  Bulletin_第3号の閲覧はこちら
◆2014/1/1 2013年12月18日(水) 2013年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
◆2013/10/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第2号発行!!  Bulletin_第2号の閲覧はこちら
◆2013/4/1 【会員向け】Klub Zukunft Bulletin(会報)第1号発行!!  Bulletin_第1号の閲覧はこちら
◆2013/1/1 2012年12月19日(水) 2012年度総会を開催しました。 詳しくはこちら
 
   
■月例会(11月度)開催のお知らせ
その他の催しNEW>>こちら
今尾 文昭 様
第147回月例会 
入会しなくても参加可!!
−歴史・文化に親しむ会−  案内状
・テーマ: 近代琳派・神坂雪佳
      〜 琳派の伝統とモダンデザイン 〜
・日 時: 2018年11月28日(水) 16:00〜18:00
・場 所: 大阪市立大学 文化交流センター
       大阪駅前第2ビル6階 大セミナー室  地図
・講 師: 福井 麻純 (ふくい ますみ) 様
    ( 細見美術館 主任学芸員 )
・参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
*:懇親会も開催します。是非、ご参加ください。
昨年10月にてお話しいただきました「琳派 ―美を愉しむ―」の第2弾として、近代の琳派として近年人気を集める神坂雪佳(1866〜1942)をご紹介いただきます。琳派誕生の地・京都に生まれた雪佳は、本阿弥光悦や尾形光琳に傾倒し、伝統的な主題やモチーフ、琳派の表現方法を巧みに取り入れながら、新しい時代にふさわしい意匠の創造を目指しました。数々の図案を生み出し、京都の工芸界を牽引した雪佳が手掛けたデザインは、染織、陶芸、漆芸から室内装飾や庭園まで実に多面的です。雪佳の明るく美しい作品の数々をご紹介いただき、雪佳の琳派観を読み解くことで、昨年に続き「琳派とは?」の謎に迫っていただきます。皆様のご参加をお待ちしています。また、皆さまのお友達にも参加の働きかけをしていただき、ご一緒にご出席いただければと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
月例会、懇親会参加申込 >>こちらから
懇親会は事前申込必須_11月24日(土)21時締切。実費(3500〜4000円程度)ご負担
■こんな月例会を実施しました
総会・催事実績>>こちら
今尾 文昭 様
世界遺産に登録しようと政府がユネスコに推薦書を提出した「百舌鳥・古市古墳群」(大阪)を中心にお話を頂きました。宮内庁が管理する天皇陵古墳は、陵墓古墳とも呼ばれ、被葬者を特定した陵墓と、陵墓であっても被葬者を決めていない陵墓参考地もあるそうです。「百舌鳥・古市古墳群」構成資産49基のうち29基が陵墓だそうだ。この陵墓の内、巨大な土師ニサンザイ古墳は陵墓参考地だそうだ。課題は、@陵墓となっている古墳の名称問題、A周囲の小さな古墳を含めた大型前方後円墳の保存問題、B明治以来、非公開となっている陵墓公開問題などです。例えば、世界遺産登録申請の陵墓「仁徳天皇陵古墳」は、1976年、当時の同志社大学 森浩一先生が、被葬者を特定できないという理由で、「大山(だいせん)古墳」の名称を提言し教科書に採用された経緯があるそうだ。ただ、本年、宮内庁が堺市と共同で初めてこの陵墓の発掘調査を行う。課題解決の一歩で、時間をかけじっくりと合意形成して進めるべきと話されました。
第146回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
・テーマ: 天皇陵古墳を知る
      〜 百舌鳥・古市古墳群と世界文化遺産登録を前に 〜
・日 時: 2018年10月24日(水) 16:00〜18:00
・場 所: 大阪市立大学 文化交流センター
      大阪駅前第2ビル6階 大セミナー室
・講 師: 今尾 文昭 (いまお ふみあき) 様
      (関西大学非常勤講師・前橿原考古学研究所調査課課長)
      
      
■ドイツ文化研究会 NEW
第73回ドイツ文化研究会を開催します。
・日時:2018年11月12日(月)15時半〜
・場所:JR大阪駅前 大阪市立大学
   文化交流センター  詳細 >>こちら
■コンサート/展示会開催 
下記の催しを行います。 NEW
■会員活動/姉妹団体活動紹介
自己実現を目指し活動する正会員の活動、
KlubZukunftから生まれた団体活動を紹介!
■入会のご案内
KlubZukunftをご一緒に盛り上げませんか?
■関連サイト
KlubZukunftに関連するサイト
■お問合わせ
お問合せは >>こちらから
Copyright(C)2010 KlubZukunft all rights reserved.