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 −歴史・文化に親しむ会−
 第134回月例会NEW
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 第6回ハウスコンサートNEW
 
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 第7回アート和輪環展NEW
 
■歴史・文化の探訪
 
 散策・旅行
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■ドイツ文化研究会
 (正会員対象の催し)  
 10月度
 (通算第60回目)
NEW
 
■催事開催予定内容
 
■2016年度総会
 
 2017年1月15日に開催しました。
 
■月例会
 −歴史・文化に親しむ会−
 
 
・第134回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 美術・工芸シリーズT-1 「琳派 ―美を愉しむ―」
 日 時: 2017年10月25日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 福井 麻純 ( ふくい ますみ ) 様
      ( 細見美術館 主任学芸員 )
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 場 所: 大阪市立大学 文化交流センター
      大阪駅前第2ビル6階 大セミナー室   地図
 *:終了後に懇親会開催。実費/事前申込必要 締切 10/21(土)
 月例会、懇親会参加申込: >>こちら  
 
福井 麻純 様  
 
京都の細見美術館の主任学芸員である福井麻純さんに「琳派 ―美を愉しむ―」と題し、 とりわけ教科書にも取り上げられる名品としてあまりにも有名な俵屋宗達の「風神雷神図?風」や、 尾形光琳の「紅白梅図?風」など、日本美術の中でも華やかな作風で広く知られる琳派ついてお話しいただきます。 琳派は、「派」といっても流派として継承されてきたものではないとのこと。その琳派の特徴や見ど ころを琳派の代表作を中心にスライドでご紹介、お話しいただき、「琳派とは?」の謎に迫っていただ けるそうです。皆さまとご一緒に時代を超えて愛される琳派の魅力に触れる時間を過ごしましょう。 皆様のご参加をお待ちしています。また、皆さまのお友達にも参加の働きかけをしていただき、ご 一緒にご出席いただければと思います。
 
 
 
・第135回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2017年11月22日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 未定
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第136回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2017年12月20日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 未定
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
■講演・コンサート
 
 − コンサート −
 
・第6回ハウスコンサート
 
 コンサートチケットは完売しました!!
 
 天満 敦子 ヴァイオリンコンサート  〜 ストラディヴァリウスで奏でる抒情の世界 〜
 
<演奏者>
・ヴァイオリン 天満 敦子
・ピアノ    勝呂 真也
 
<プログラム>
・タイスの瞑想曲 (マスネ)
・白鳥       (サン・サーンス)
・望郷のバラード (ボルムベスク)
・落葉松      (小林秀雄)
・からたちの花  (山田耕作)
その他
 
 
日時: 2017年12月1日 金曜日
     開演 18時30分 / 開場 17時30分
 
場所: 大阪市中央公会堂 中集会室(3F)
     地下鉄御堂筋線/京阪電鉄「淀屋橋」駅下車
      <1>番出口から徒歩約5分
     地下鉄堺筋線/京阪電鉄「北浜」駅下車
      <22>番出口から徒歩約6分
 
料金: 3500円(前売り 3000円)
 
 *当日開演前にロビーにてワインとチーズをお楽しみいただけます。
  当日売り:ワイン+チーズ(500円)

 
お問合せ・お申込み: コンサートチケットは完売しました!!
 E-mail:kz.konzert@gmail.com
 Tel.080-3770-3576(奥野) Fax.06-6444-2292
 
 御案内パンフレットのダウンロードは下記から取り出してください
   2017年第6回ハウスコンサートjpeg画像
 
2017年第6回ハウスコンサート  
 

 

 
 
■アート和輪環展
 
・第7回アート和輪環展(入場無料)
 
 近畿各地から18名が作品を持ち寄りました!!
 宜しくご高覧ください。
 
期 間: 2017年10月19日(木)〜10月22日(日)
     平日 11時〜17時30分(初日13時30分〜)
     土曜、日曜日 11時〜16時30分
 
会 場: ギャラリー白雲
     大阪市北区堂島2−2−23
     白雲ビル1F TEL:06-6341-5571
     *:下記の案内状の画像を開き、地図を確認ください。
 
出品者と出品分野: 
no 出品者お住まい出品分野
山下 和代兵庫県墨彩画
村河 仁美兵庫県(淡路島)水彩画
中田 栄大阪府油彩画
望月 邦彦大阪府ミニチュア竹垣
西川 久子大阪府額 装
澄 直治大阪府水彩画
澤 智子大阪府水彩スケッチ
川端 健一大阪府鉄道写真
亀井 康年大阪府俳 画
10寺井 正治大阪府表装(日本画)
11山田 冨美子大阪府漆 芸
12三浦 慶子大阪府和紙を使った小品
13山下 恵子京都府動物写真
14山下 邦彦京都府日本画
15今中 康文奈良県陶 芸
16井上 修輔奈良県水彩画
17田中 忠憲奈良県バードカービング
18金子 秀樹奈良県木工
 
お問合せ先:
 E-mail:klub.zukunft@gmail.com
 Tel.090-1586-6398(山下)
 
 案内状のダウンロードは下記から取り出してください
   2017年第7回アート和輪環展案内状jpeg画像
 
2017年第7回アート和輪環展案内状  
 

 

 
 
■歴史・文化の探訪
 − 散策・旅行 −
 
 
・秋の一泊旅行会「白川郷・五箇山合掌造り集落」
 
下記の様に「秋の一泊旅行会」を開催します。
 
ご希望の方は参加者の氏名と連絡先(携帯電話番号等)情報を添えて
下記宛てにお申込みメールを送信ください。
 
klub.zukunft@gmail.com
 
宿の確保の為、早い手配が必要で、締め切りを早めていますので
ご注意ください。
 
申込締め切り: 3月20日(月)
お申込みの受付は終了しました。
 
担当: KlubZukunft役員 今中
 
1.概要
・日本国内にある世界遺産巡りの旅
・1995年に世界文化遺産登録された「白川郷・五箇山合掌造り集落」
 白川郷・五箇山の合掌造り集落に建つ合掌造りの家は、日本の
 建築物の中でも希少な建築物です。
 本州中部地方の険しく高い山に囲まれた渓谷に位置する3つの村は、
 人口が多い都市部から隔絶され、孤立していたため、長い間その
 地域を訪れるには難しい地方でした。
 「白川郷・五箇山の合掌造り集落」は、そんな人里離れた山奥に
 ある白川郷の荻町集落、五箇山の相倉集落・菅沼集落の各集落
 から構成され、岐阜県及び富山県の庄川に沿って位置します。
 
2.旅行日程(概要)
2017年
10月15日(日)
大阪=====新大阪=========名古屋→→→→→→→→白川郷
8:37   9:30     10:00        12:36
・白川バス停から国重文 和田家〜東通り〜明善寺〜八幡宮
・白川郷八幡神社どぶろく祭見学  15:00〜18:00
 どぶろく祭の館
・白川郷 泊
 
10月16日(月)
・午前中  白川郷 荻町周辺探索
白川郷→→→→五箇山   五箇山→→→→→金沢
11:45    12:16    16:20     17:20
金沢=========大阪
17:33    20:09
 
3.主な費用
新幹線 新大阪〜名古屋     5830
バス  名古屋〜白川郷(高速) 3900
バス  白川郷〜五箇山(路線)  860
バス  五箇山〜金沢(高速)   1540
在来線 金沢〜大阪       7130
          小計      19260
白川郷宿泊(予定)        13000
          合計      32420
 
奮ってご参加ください。
 
 
 
■ドイツ文化研究会 (正会員対象の催し)
 
第5ク−ルは、下記の読書本の55のキーワードの内、研究会参加メンバが、 「好みのキーワード」を選択して、調べ発表を行い、ディスカッションを行う形態で 推進しています。
 
10月度は第5クール2回目として下記の様に研究会を開催します。
 
【日時】 2017年10月 2日(月) 15時30分〜
【場所】 大阪市立大学文化交流センター 大阪駅前第2ビル6階  地図
【担当】 藤好 様(正会員)
 
【内容】 テーマ
     ウィーン・フィルとベルリン・フィルー覇を競う好対照
     ブンデスリーガー連邦と自治体を結ぶスポーツ文化
     ビールードイツの誇りと意地
 
<読書本>
 タイトル: 「ドイツ文化55のキーワード」
 編著者 : 宮田 眞治/畠山 寛/濱中 春
 出版社 : ミネルヴァ書房
 発行日 : 2016年7月30日初版第2刷発行
 価  格: 2500円(税別)
 
<第5クール12回目迄の担当とテーマ予定>
 
no 開催日担当テーマ(55のキーワード)
第1回2017年 8月21日河村
図書館 − 本を愛した領主たちの遺産
書物 − ヨーロッパを分裂させ、結びつけた発明
研究所(インスティテュート)−「ドイツ科学」を支えたもの
特別回2017年 9月11日酒井音楽と私
第2回2017年10月 2日藤好
ウィーン・フィルとベルリン・フィル − 覇を競う好対照
ブンデスリーガー連邦と自治体を結ぶスポーツ文化
ビール − ドイツの誇りと意地
第3回2017年11月13日浜本
マイスター制度 − ドイツのものづくり
ナチズム − 写真集にみるヒトラー
クリスマスと復活祭 − 冬至の太陽、春の曙
第4回2017年12月 5日西川
ブンデスリーガー連邦と自治体を結ぶスポーツ文化
ソーセージとケバブ − 伝統へのこだわりと新しい味の受容
南への憧れ − ドイツ人とイタリア
第5回2017年12月 6日小林
ドイツ語 − 造語力に裏打ちされた文化言語
ヴァイマル − 人文的ドイツの光と影
ゲーテ − 「文明」を象徴する人
第6回2018年 1月15日三浦
家族 − 近代家族を越えて
幼稚園(キンダーガルテン)−「子どもの庭」の社会史
市民農園(クラインガルテン)−「小さな庭」の大きな役割
第7回2018年 2月19日酒井
ユダヤ人 − ドイツ文化の陰画
ウィーン・フィルとベルリン・フィル − 覇を競う好対照
バイロイト音楽祭 − 総合芸術の夢
第8回2018年 3月19日松本
「過去の克服」− 戦後ドイツの軌跡
啓蒙 − 「律すること」の探求
ニーチェ − 内側から爆発する「ダイナマイト」
アウトバーン − ヒトラーの号令一下
第9回2018年 4月16日中村
連邦制 − 中心のない国
オスタルギー − 統一後の苦難、東ドイツ時代への郷愁
自然療法 − もうひとつのドイツ医学
第10回2018年 5月21日奥野
〈ロマンチィク街道〉− 演出された中世
ベルリン映画祭 − 都市の歴史とともに
住まい − 「居心地のよさ」のかたちの変遷
第11回2018年 6月18日山下
博物館と美術館 − 収集と秩序つけの空間
ドクメンター現代アートの断面図
広場 − ドイツの歴史、文化、そして文学の舞台
第12回2018年 8月20日田原
西ドイツと東ドイツー再統一まで
ロマン主義 − 合わせ鏡のなかの無限
演劇 − 旅まわり一座の時代から現代の公共劇場制度まで
 

 

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