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 2018年度総会
 
■月例会
 −歴史・文化に親しむ会−
 第156回月例会NEW
 第157回月例会
 第158回月例会
 第159回月例会
 第160回月例会
 
■講演会・コンサート
 
 第8回ハウスコンサートNEW
 
■アート和輪環
 
 第9回アート和輪環展NEW
 
■歴史・文化の探訪
 
 計画中
 
 
■ドイツ文化研究会
 (正会員対象の催し)  
 2019年8月度
 (通算第82回目)
NEW
 
■催事開催予定内容
 
■2018年度総会
 
 2019年1月23日に開催しました。
 
■月例会
 −歴史・文化に親しむ会−
 
 
・第156回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 星・太陽・月の信仰について   案内状
 日 時: 2019年 8月28日(水曜日) 15:30〜17:00
 講 師: 佐々木 久裕 (ささき ひさひろ) 様
      (星田神社・星田妙見宮宮司)
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 場 所: 大阪市立大学 文化交流センター
       大阪駅前第2ビル6階 大セミナー室   地図
 
 *1:終了後に懇親会開催。実費/事前申込必要 締切 8/25(土) 21時
 
 月例会、懇親会の出欠を合わせて御連絡ください。
    参加申込: >>こちら
 
 
佐々木 久裕 様  
 
佐々木様から下記のお話しをしていただけるとお聞きしています。 皆様のご参加をお待ちしています。また、皆さまのお友達にも参加の働きかけをしていただき、ご一緒にご出席ください。
「人間は、大自然を通じて、森羅万象の中に、人間の生きるべき価値を見出そうとしてきた。人間の生死はもちろん、全ての営みそのものが、森羅万象の一つであり、その中にこそ人間が求めてやまない本当の人間の価値があると信じてきた。我が国の最古の書「古事記」は、天地開闢から太陽・月が生まれたとし、決して太陽や月を絶対神とも見做さなかった。 われわれ日本人の御祖たちは、大自然の中に、生死を見、生きる価値を見出してきたのである。われわれ日本人の「星・太陽・月」に対する信仰とはどのようなものであったのであろうか。妙見信仰から見えてくる日本人の宗教観を考えてみたいと思う。」
 
 
 
・第157回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 神と仏を巡る春日大社と大安寺(仮)
 日 時: 2019年 9月25日(水曜日) 15:30〜17:00
 講 師: 河野 良文 様 (大安寺 貫主)
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第158回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2019年10月23日(水曜日) 15:30〜17:00
 講 師: 小出 英詞 様  (住吉大社権禰宜)
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第159回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2019年11月27日(水曜日) 15:30〜17:00
 講 師: 未定
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第160回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2019年12月18日(水曜日) 15:30〜17:00
 講 師: 四代目旭堂南陵様(講談師)
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
■講演・コンサート
 
 − コンサート −
 
・第8回ハウスコンサート
 
 
ナサニエル・ローゼン チェロコンサート
 
 チャイコフスキー国際コンクール金メダリスト!
 魂を揺さぶる渾身の演奏!!
 
<演奏者>
・チェロ    ナサニエル・ローゼン
・ピアノ    小林 侑奈
 
<プログラム>
・Brahms Sonata in F Major, Opus 99
 ブラームス チェロ・ソナタ第2番 へ長調 作品 99
・Faure Elegy in C minor, op.24
 ガブリエル・フォーレ エレジー ハ短調 作品 24
・Debussy Cello Sonata
 ドビュッシー チェロ・ソナタ ニ短調
・Bach Suite No.1 in G Major for unaccompanied Cello, etc.
 ヨハン・セバスチャン・バッハ 無伴奏チェロ組曲1番
その他
 
 
日時: 2019年12月5日 木曜日
     開演 18時30分 / 開場 17時30分
 
場所: 大阪市中央公会堂 中集会室(3F)
     地下鉄御堂筋線/京阪電鉄「淀屋橋」駅下車
      <1>番出口から徒歩約5分
     地下鉄堺筋線/京阪電鉄「北浜」駅下車
      <22>番出口から徒歩約6分
 
料金: 3500円(前売り 3000円)全席自由席
 
 *当日開演前にロビーにてドイツワインとチーズをお楽しみいただけます。
  当日売り:ワイン+チーズ(500円)

 
お問合せ・お申込み: 
 E-mail:kz.konzert@gmail.com
 Tel.080-3770-3576(奥野) Fax.06-6444-2292
 
 御案内パンフレットのダウンロードは下記から取り出してください
   2019年第8回ハウスコンサートjpeg画像
 
2019年第8回ハウスコンサート  
 

 

 
 
■アート和輪環展

 

 
・第9回アート和輪環展(入場無料)
 
期 間: 2019年10月18日(金)〜10月20日(日)
     初日  11時〜18時00分
     土曜日 10時〜18時00分
     日曜日 10時〜16時00分
 
会 場: エル・おおさか 9階 ギャラリー2
     大阪市中央区北浜東3-14
     TEL:06-6942-0001
 
出品者と出品分野: 
no 出品者お住まい出品分野
今中 康文奈良県陶 芸
澤 智子大阪府水彩スケッチ
佐藤 年代大阪府写真〔花専科〕
澄 直治大阪府水彩画
寺井 正治大阪府日本画
中田 栄大阪府油彩画
西川 久子大阪府漆 芸
春名 修介大阪府ステンドグラス
松村 順子兵庫県
10望月 邦彦大阪府ミニチュア竹垣
11山下 恵子京都府動物写真
12山下 邦彦京都府日本画
 
お問合せ先:
 E-mail:klub.zukunft@gmail.com
 Tel.090-1586-6398(山下)
 
 

 

 
 
■歴史・文化の探訪
 − 散策・旅行 −
 
 春の散策会は終了しました。  
 
■ドイツ文化研究会 (正会員対象の催し)
 
第6ク−ルは、第5クールで使用した下記読書本の55のキーワードの内、
第5クールで行っていないキーワードを、分担して調べ、発表を行い、
ディスカッションを行う形態で推進します。
 
8月度は、下記の様に研究会を開催します。
 
【日時】 2019年8月19日(月) 15:30〜17:30
【場所】 大阪市立大学 文化交流センター
     大阪駅前第2ビル6階 小セミナー室
【担当】 望月
【テーマ】 なぜドイツ基本法には国防軍保持、
      日本国憲法には戦力不保持が明記されたのか
 
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【読書本】
 タイトル: 「ドイツ文化55のキーワード」
 編著者 : 宮田 眞治/畠山 寛/濱中 春
 出版社 : ミネルヴァ書房
 発行日 : 2016年7月30日初版第2刷発行
 価  格: 2500円(税別)
 
<第6クール17回目迄の担当とテーマ予定>
 
no 開催日担当テーマ(55のキーワード)
第1回2019年 1月 7日今中
連邦制 − 中心のない国
*: ドイツの政治体制について
第2回2019年 2月 4日松本
ドイツ人の色彩感覚&色に関する様々なエピソード
第3回2019年 3月11日浜本
ドイツの民族風習
聖ニコラウス祭の怪物クランプスと秋田のナマハゲ
第4回2019年 4月 8日高坂
ドイツの鉄道
第5回2019年 5月13日山下
世紀末 − 19世紀の反動
第6回2019年 6月24日中西
ロマン主義とドイツの芸術
第7回2019年 7月 8日藤好
ジャーナリズム
第8回2019年 8月19日望月
なぜドイツ基本法には国防軍保持、
日本国憲法には戦力不保持が明記されたのか
第9回2019年 9月 9日奥野
河川と海 − 結びつける・隔てる
第10回2019年10月 7日河村
ハンザ同盟の歴史的変遷と文化遺産
第11回2019年11月11日田原
演劇について
第12回2019年12月 日
 
 

 

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