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■月例会
 −歴史・文化に親しむ会−
 第136回月例会NEW
 第137回月例会
 第138回月例会
 第139回月例会
 第140回月例会
 第141回月例会
 第142回月例会
 第143回月例会
 第144回月例会
 第145回月例会
 第146回月例会
 
■講演会・コンサート
 第6回ハウスコンサートNEW
 
■アート和輪環
 第7回アート和輪環展
 
■歴史・文化の探訪
 
 散策・旅行
 秋の一泊旅行
 
 
■ドイツ文化研究会
 (正会員対象の催し)  
 11月度
 (通算第61回目)
NEW
 
■催事開催予定内容
 
■2016年度総会
 
 2017年1月15日に開催しました。
 
■月例会
 −歴史・文化に親しむ会−
 
 
・第136回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 講談に導かれて 案内状
 日 時: 2017年12月20日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 旭堂 南照 様 (講談師)
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 場 所: 大阪市立大学 文化交流センター
      大阪駅前第2ビル6階 大セミナー室   地図
 *:終了後に懇親会開催。実費/事前申込必要 締切 12/16(土)
 月例会、懇親会参加申込: >>こちら  
 
 
 
・第137回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 日独における都市政策の比較研究
 日 時: 2018年 1月24日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 栗本 夏樹 様 (京都市立大学大学院教授)
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第138回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 「南方マンダラ」(仮)
 日 時: 2018年 2月28日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 唐澤 太輔 様
     (龍谷大学 世界仏教文化研究センター博士研究員)
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第139回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 「万葉歌碑」(仮)
 日 時: 2018年 3月28日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 中西 久幸 様
     (磯城島綜藝堂 堂主)
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第140回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2018年 4月25日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 光田 和伸 様 (元国際日本文化研究センター准教授)
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第141回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2018年 5月23日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 未定
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第142回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2018年 6月27日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 未定
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第143回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2018年 7月25日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 未定
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第144回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2018年 8月22日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 未定
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第145回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2018年 9月26日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 未定
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
 
・第146回月例会 −歴史・文化に親しむ会−
 テーマ: 未定
 日 時: 2018年10月24日(水曜日) 16:00〜17:30
 講 師: 未定
 参加料: 正会員 500円  賛助会員/一般 1000円
 
 
 
■講演・コンサート
 
 − コンサート −
 
・第6回ハウスコンサート
 
 コンサートチケットは完売しました!!
 
 天満 敦子 ヴァイオリンコンサート  〜 ストラディヴァリウスで奏でる抒情の世界 〜
 
<演奏者>
・ヴァイオリン 天満 敦子
・ピアノ    勝呂 真也
 
<プログラム>
・タイスの瞑想曲 (マスネ)
・白鳥       (サン・サーンス)
・望郷のバラード (ボルムベスク)
・落葉松      (小林秀雄)
・からたちの花  (山田耕作)
その他
 
 
日時: 2017年12月1日 金曜日
     開演 18時30分 / 開場 17時30分
 
場所: 大阪市中央公会堂 中集会室(3F)
     地下鉄御堂筋線/京阪電鉄「淀屋橋」駅下車
      <1>番出口から徒歩約5分
     地下鉄堺筋線/京阪電鉄「北浜」駅下車
      <22>番出口から徒歩約6分
 
料金: 3500円(前売り 3000円)
 
 *当日開演前にロビーにてワインとチーズをお楽しみいただけます。
  当日売り:ワイン+チーズ(500円)

 
お問合せ・お申込み: コンサートチケットは完売しました!!
 E-mail:kz.konzert@gmail.com
 Tel.080-3770-3576(奥野) Fax.06-6444-2292
 
 御案内パンフレットのダウンロードは下記から取り出してください
   2017年第6回ハウスコンサートjpeg画像
 
2017年第6回ハウスコンサート  
 

 

 
 
■アート和輪環展
 
・第7回アート和輪環展(入場無料)
 
 たくさんの方のご来場ありがとうございました!!
 
期 間: 2017年10月19日(木)〜10月22日(日)
     平日 11時〜17時30分(初日13時30分〜)
     土曜、日曜日 11時〜16時30分
 
会 場: ギャラリー白雲
     大阪市北区堂島2−2−23
     白雲ビル1F TEL:06-6341-5571
     *:下記の案内状の画像を開き、地図を確認ください。
 
出品者と出品分野: 
no 出品者お住まい出品分野
山下 和代兵庫県墨彩画
村河 仁美兵庫県(淡路島)水彩画
中田 栄大阪府油彩画
望月 邦彦大阪府ミニチュア竹垣
西川 久子大阪府額 装
澄 直治大阪府水彩画
澤 智子大阪府水彩スケッチ
川端 健一大阪府鉄道写真
亀井 康年大阪府俳 画
10寺井 正治大阪府表装(日本画)
11山田 冨美子大阪府漆 芸
12三浦 慶子大阪府和紙を使った小品
13山下 恵子京都府動物写真
14山下 邦彦京都府日本画
15今中 康文奈良県陶 芸
16井上 修輔奈良県水彩画
17田中 忠憲奈良県バードカービング
18金子 秀樹奈良県木工
 
お問合せ先:
 E-mail:klub.zukunft@gmail.com
 Tel.090-1586-6398(山下)
 
 案内状のダウンロードは下記から取り出してください
   2017年第7回アート和輪環展案内状jpeg画像
 
2017年第7回アート和輪環展案内状  
 

 

 
 
■歴史・文化の探訪
 − 散策・旅行 −
 
 
 秋の散策会は終了しました!!  
 
 
■ドイツ文化研究会 (正会員対象の催し)
 
第5ク−ルは、下記の読書本の55のキーワードの内、研究会参加メンバが、 「好みのキーワード」を選択して、調べ発表を行い、ディスカッションを行う形態で 推進しています。
 
12月度は第5クール4回と5回目を下記の様に研究会を開催します。
 
【日時】 2017年12月 5日(火) 14時〜
【場所】 ダイハツ有馬保養所「ラコンテ有馬」
【担当】
 (1)小林 様(正会員)
   <テーマ>
     ドイツ語 − 造語力に裏打ちされた文化言語
     ヴァイマル − 人文的ドイツの光と影
     ゲーテ − 「文明」を象徴する人
 (2)西川 様(正会員)
   <テーマ>
     ブンデスリーガー連邦と自治体を結ぶスポーツ文化
     ソーセージとケバブ − 伝統へのこだわりと新しい味の受
     南への憧れ − ドイツ人とイタリア
 
【読書本】
 タイトル: 「ドイツ文化55のキーワード」
 編著者 : 宮田 眞治/畠山 寛/濱中 春
 出版社 : ミネルヴァ書房
 発行日 : 2016年7月30日初版第2刷発行
 価  格: 2500円(税別)
 
<第5クール12回目迄の担当とテーマ予定>
 
no 開催日担当テーマ(55のキーワード)
第1回2017年 8月21日河村
図書館 − 本を愛した領主たちの遺産
書物 − ヨーロッパを分裂させ、結びつけた発明
研究所(インスティテュート)−「ドイツ科学」を支えたもの
特別回2017年 9月11日酒井音楽と私
第2回2017年10月 2日藤好
ウィーン・フィルとベルリン・フィル − 覇を競う好対照
ブンデスリーガー連邦と自治体を結ぶスポーツ文化
ビール − ドイツの誇りと意地
第3回2017年11月13日浜本
マイスター制度 − ドイツのものづくり
ナチズム − 写真集にみるヒトラー
クリスマスと復活祭 − 冬至の太陽、春の曙
第4回2017年12月 5日西川
ブンデスリーガー連邦と自治体を結ぶスポーツ文化
ソーセージとケバブ − 伝統へのこだわりと新しい味の受容
南への憧れ − ドイツ人とイタリア
第5回2017年12月 5日小林
ドイツ語 − 造語力に裏打ちされた文化言語
ヴァイマル − 人文的ドイツの光と影
ゲーテ − 「文明」を象徴する人
第6回2018年 1月15日三浦
家族 − 近代家族を越えて
幼稚園(キンダーガルテン)−「子どもの庭」の社会史
市民農園(クラインガルテン)−「小さな庭」の大きな役割
第7回2018年 2月19日酒井
ユダヤ人 − ドイツ文化の陰画
ウィーン・フィルとベルリン・フィル − 覇を競う好対照
バイロイト音楽祭 − 総合芸術の夢
第8回2018年 3月19日松本
「過去の克服」− 戦後ドイツの軌跡
啓蒙 − 「律すること」の探求
ニーチェ − 内側から爆発する「ダイナマイト」
アウトバーン − ヒトラーの号令一下
第9回2018年 4月16日中村
連邦制 − 中心のない国
オスタルギー − 統一後の苦難、東ドイツ時代への郷愁
自然療法 − もうひとつのドイツ医学
第10回2018年 5月21日奥野
〈ロマンチィク街道〉− 演出された中世
ベルリン映画祭 − 都市の歴史とともに
住まい − 「居心地のよさ」のかたちの変遷
第11回2018年 6月18日山下
博物館と美術館 − 収集と秩序つけの空間
ドクメンター現代アートの断面図
広場 − ドイツの歴史、文化、そして文学の舞台
第12回2018年 8月20日田原
西ドイツと東ドイツー再統一まで
ロマン主義 − 合わせ鏡のなかの無限
演劇 − 旅まわり一座の時代から現代の公共劇場制度まで
 

 

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